株式会社サンプリンティングシステム
eフォトブック制作室
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★ キャンペーン情報 ★
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● 製本タイプ別一覧
 ○ eフォトブック
  ├ ソフトカバータイプ
  ├ レギュラータイプ
  ├ Artタイプ
  ├ リングタイプ
  └ テンプレートタイプ
 ○ eフォトブックDX
  ├ 専用ハードカバータイプ
  ├上製本タイプ・クロス表紙/ビニールレザー表紙
  └ 上製本タイプ・印刷紙表紙
 ○ eフォトカレンダー
  ├ カレンダーブック
  └ 卓上カレンダー
 ○カメラのキタムラ限定仕様
  └ レギュラー+デザイン表紙

● 内容別一覧
 ├ 卒園・卒業アルバム
 ├ 同窓会アルバム
 ├ ブライダル
  (披露宴当日用・アルバム)
 ├ 作品集・写真集
 (展示会・作品展・詩集…etc.)
 ├ 会社案内・パンフレット
 ├ 記念誌
   (褒章・長寿の祝い…etc.)
 ├ 法事・故人を偲ぶ
 └ 自費出版
   (自分史・絵本…etc.)

● 記念品
 └ クリスタルボード

● ご利用ガイド
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 ├お問合せメールフォーム
 └ 上製本タイプお見積り依頼メールフォーム


● 会社案内
 ├ 会社概要
 ├ プライバシーポリシー
 ├ 特定商取引法に基づく表記
 └ 採用情報

 

用 意 す る 物

○ 写真:写真屋さんでプリントしたもの。
インクジェットやカラーコピーは画質が悪くなります。※詳しくはコチラをご覧ください。

○ 台紙:A4サイズのコピー用紙やインクジェット用紙、色画用紙など。なるべく厚めのもの。
※原稿は必ずA4サイズ片面に作成、裏面にページ番号をご記入ください。
※A5サイズのご注文も、原稿はA4サイズに1ページずつ作成いただけます。こちらでA5サイズに縮小します。

○ 貼り付けには両面テープやテープのり等がおすすめ。水のりによるシワや、のり跡は残る場合があります。

○ 手書きは色のはっきりしたマーカーなどがおすすめ。鉛筆の細い線やぼかし、うすい色や蛍光色、金、銀、ラメなど印刷では出ない場合や、色が変わる 場合があります。

※データ入稿も受付可能です。ページ下部の「データ入稿について」をご参照ください。


!原稿作成の注意点! ※必ずお読みください

● 原稿は必ずA4サイズ片面でお作りください。
1ページあたりの原稿がA4サイズより大きい場合、別途スキャン代を申し受けます。
※A5サイズのご注文も、原稿はA4サイズに1ページずつ作成いただけます。こちらでA5サイズに縮小します。現物の写真とは大きさが変わりますので、ご了承ください。

● 出来上がった原稿に、ページ順がわかるようにナンバーをつけてください。必ず原稿の裏面に鉛筆などで直接記入してください。
ページ順が分からない原稿の場合、いったん原稿をお返しすることがありますのでご注意ください。
クリアポケットファイルなどに入れる場合も、必ず原稿裏面に直接ページ番号をご記入のうえ、ファイルに入れてください。ページ番号が未記入の場合、指示が不十分な状態のご入稿になりますので、いったん原稿をお返しすることがあります。

● キャラクターものなど著作権や肖像権にご注意ください。

● 貼り跡の補正・修正はいたしますが、重ね貼りが多い原稿ですと残る場合があります。
また、写真についた糊跡や汚れ、指紋などは修正できない場合があります。
※コピー用紙などの薄い台紙に水のりで写真を貼ると、写真が波打った状態になり、写真の中にスキャナーの光が映り込んで残ってしまうことがあります。

● うすい色や蛍光色、金、銀、ラメなど印刷では色が変わってしまうことがあります。
※ 特に、金色・銀色は、黒っぽく変色してしまいます。
※ 白い台紙に白い物(レースなど)を貼られますと、境目が真っ白になり消えてしまうことがあります。
※ 淡い色の背景は印刷で再現が難しく、原稿通りの色が出ない場合と、多少の色ムラやかすれがでてしまうことがあります。

● 立体のシールなどを貼る場合、写真の近くに貼るとスキャン時にピントのボケや、立体物の影が出る場合があります。立体物の厚みは2〜3mm以内に抑えてください。金属やプラスチックなどの固いもの、先の尖ったものの使用は避けてください。
3mm以上の厚みのものや、スキャナのガラス面に傷がつく恐れのあるものは、原稿の修正をお願いする場合があります。

● 重ね貼りやフキ出し等、写真の上に重ねて貼り付ける場合は、はがれやすいので特に念入りに接着してください。郵送の途中ではがれてしまった場合など、こちらでは修復できません。

● 写真はなるべく四隅まで糊付けしてください。中央一ヶ所のみですとはがれやすく、特に重ね貼りの場合は写真の上下が入れ替わってしまう原因になります。

● フチギリギリに写真や文字がありますと、切れる場合があります。
必ず1ページの天地左右5mmほどあけて作成してください。(下段「原稿の余白について」の図参照)
場合によって白枠を付け足しさせていただく事がありますのでご了承ください。
※「リング製本タイプ」の場合のみ 、見開き中央に穴開けをしますので、余白を多く作ってください。(リング製本タイプのページ参照

● eフォトブックは4ページ毎のページアップとなります。端数が出た場合、白紙ページとなります。


原稿の余白について

●原稿の天地左右5mmほどは、製本の際に切れてしまうことがありますので、必ず、写真・イラスト・文字などは、原稿の端から5mm以上内側に配置してください。
※色/柄台紙の場合、天地左右5mmを白くせず、原稿の端まで色/柄を付けてください。
(天地左右5mmが白い場合、「白台紙」と同様の扱いになり、仕上がりも原稿通り白枠付きになってしまうことがあります)

5mm以上内側に配置されていない原稿の場合は・・・
(縮小・白枠付き)

※写真が切れてしまうのはイヤ!な時は「白枠が付いて良いので、写真を切らないで」という指示書きを同封してください。(メモ書きで可)

(拡大・柄切り)

※白枠が付いてしまうのはイヤ!な時は「写真が切れてもかまわないので、白枠はつけないで」という指示書きを同封してください。(メモ書きで可)

※ご入稿時に指示書きの同封が無い場合、こちらの判断で作業をいたしますので、あらかじめご了承ください。

※リング製本タイプの原稿については、リングタイプのページもご参照ください。



●レギュラータイプ/Artタイプ
レギュラータイプ=8ページ 12ページ 16ページ 20ページ 24ページ 28ページ 32ページ 36ページ 40ページまで
Artタイプ= 8ページ 12ページ 16ページ 20ページ 24ページ 28ページまで
表紙が1ページ目、表紙の見返し(表紙の裏)が2ページ目、隣が3ページ目となります。
最終ページの原稿が、裏表紙になります。
4ページごとのページアップになりますので、端数が出た場合は白紙ページを追加いたします。(4ページごとのページ数でなければ製本できないタイプです)


●上製本タイプ
最小8ページ〜最大100ページまで(偶数であれば製本可能ですが、価格は4ページごとの料金設定です。例:22ページのご注文は、24ページと同料金)


※二つ折り/中綴じの製本ではありません。
 ○表紙素材がクロスまたはビニールレザーの場合
表紙をめくった見返し(表紙の裏)が1ページ目です。1ページ目と2ページ目が見開きになります。

 ○印刷紙表紙(ラミネート加工)の場合
表紙を1ページ目、最終ページの原稿が裏表紙になります。
※上製本タイプ印刷紙表紙のみ、表紙裏表紙の見返しとその隣のページにトビラページをお付けいたします。
トビラページの詳細はコチラ
トビラページは総ページ数に含めず、 トビラページをめくった裏が2ページ目、その隣が3ページ目になります。


●専用ハードカバータイプ
レギュラーまたはArtタイプの製本の最終ページを、ハードカバーのポケットに差込みます。
ハードカバーの表紙裏表紙は、総ページ数に含めません。
ハードカバーの表紙をめくった左側は表表紙の裏側(印刷は入りません)、その右隣が1ページ目、めくって左が2ページ目、右隣が3ページ目・・・最後は見開きで終わります。

最終ページはカバーに隠れて見えなくなりますので、ページ数は
7ページ、11ページ、15ページ、19ページ、23ページ、27ページ、31ページ、35ページ、39ページまで になります。


●リング製本タイプ
レギュラーまたはArtタイプの、A4またはA5サイズの用紙に両面印刷。製本用の穴を開け、プラスチック製または金属製のリングでとめるタイプです。
※二つ折り/中綴じの製本ではありません。

表紙裏表紙に半透明のプラスチック製カバーが付きます。この部分は総ページ数に含めません。
中ページのページ割りは、レギュラータイプおよびArtタイプと同じです。
※A4横向き原稿でも受付可能ですが、製本は天地開き(長い方の辺を綴じる形)になります。横開き(短い方の辺を綴じる形)はどの製本タイプでも受付できませんのでご了承下さい。

データ入稿について

受付できるデータ形式=PhotoshopのEPS形式、IllustratorのEPS形式、その他ソフトはPDF形式
※ご入稿の際、作成に使用された ソフト名をお書き添えください。

Photoshop(フォトショップ)で作成される場合
・RGBデータは出力できません。必ずCMYKで作成してください。
・原寸サイズで画像解像度=300dpiにしてください。(下記「データサイズについて」の図をご参照ください。)
・保存形式は「Photoshop EPS」、エンコーディングは「JPEG(最高画質・低圧縮率)」でお願いします。保存の際、「ハーフトーンスクリーン情報」「トランスファー関数」「ポストスクリプトカラー管理」のチェックをはずしてください。
・不要なレイヤーは削除して、必ず画像を統合してください。

※「Photoshop Elements」では、CMYKの機能がありません。RGBのままのデータでご入稿受付も可能ですが、こちらでCMYKに変換いたします。CMYKに変換しますと、色味が暗くなります。恐れ入りますがご了承ください。
出力見本をカラーで作成いただき、ご入稿の際に「出力見本の色に合わせるように」との指示をいただければ、なるべく近くなるように補整をいたします。ただし、全く同じ色にするということは難しいため、多少の色変わりはご了承いただけますようお願いいたします。

Illustrator(イラストレーター)で作成される場合
・RGBデータは出力できません。必ずCMYKで作成してください。
・作成されたバージョンで保存してください。(CS2以降のバージョンで作成される場合は、形式の互換性をCSに変更してください。)
・ 保存形式は「 Illustrator EPS」にしてください。(.ai 形式のままですと、画像が表示されないなどのエラーが発生することがあります)
・配置(リンク)した画像は、必ず埋め込んでください。確認のため、配置画像も添付してください。
・書体はすべてアウトライン化してください。
・レイヤーはすべて統合し、レイヤー、オブジェクトのロックは解除してください。
・原稿サイズの外側に、トンボを付けてください。(原稿サイズの長方形を作成し「フィルタ」→「クリエイト」→「トリムマーク」を選択。※「トリムエリア」は使用しないでください)

※もしもPhotoshopを使用できる環境があれば、PhotoshopEPS形式に保存し直したデータでご入稿いただく方が、データ容量も軽くなり、表示エラーの発生も少なくなります。
Illustratorで編集終了後EPS形式で保存していただき、そのデータをPhotoshopで開き、PhotoshopEPS形式で保存し直してください。
PhotoshopEPSのエンコーディングは「JPEG(最高画質・低圧縮率)」でお願いします。保存の際、「ハーフトーンスクリーン情報」「トランスファー関数」「ポストスクリプトカラー管理」のチェックをはずしてください。

PDF形式で保存される場合
●その他のソフト(Office(Excel,Word,PowerPointなど)やプリンター付属のアルバムソフトなど)で作成される場合は、PDF形式に変換してください。
PDF形式に変換するためには、別途、変換ソフトをご用意いただく必要があります。
(※Office2007では変換ソフトを使用せずにPDF保存が可能ですが、画像の解像度が低くなるため写真の画質が若干粗くなります。受付をお断りするほどではありませんが、あまり印刷向きではありません。なるべく、解像度の設定ができる変換ソフトのご使用をおすすめいたします。

・A4サイズの内側に、上下左右5〜8mm程度ずつ余白を設けてください。余白が無く、A4サイズの端まで写真や文字が入っている場合、こちらで原稿を若干縮小し、ページの周囲に3〜5mm程度の余白を付け足して印刷製本になります。(色・柄付きの背景の場合も、背景はA4サイズの端まで付けていただき、写真や文字は5〜8mm内側に配置してください。)
・PDFは、「PDF1.3」形式または、「PDF/X」に準拠してください。
・PDFへ変換の際、必ず「すべてのフォントを埋め込む」設定にしてください。(フォントが埋め込みになっていない場合、文字の形が変わってしまったり、文字化けしてしまうことがあります)
・PDFファイル自体の解像度は1200〜2400dpi、画像解像度は300〜350dpiに設定してください。(Acrobatの場合の数値です。その他の変換ソフトで数値の設定ができない場合は、写真印刷用、高解像度の設定にしてください)
・PDFへ変換後、PDFファイルを開いて問題がないか確認してください。
・画像はRGBからCMYKモードに変換されますので、多少色変わりします。恐れ入りますがご了承ください。

※出力見本をカラーで作成いただき、ご入稿の際に「出力見本の色に合わせるように」との指示をいただければ、なるべく近くなるように補整をいたします。ただし、全く同じ色にするということは難しいため、多少の色変わりはご了承いただけますようお願いいたします。


・原稿の背景が白でない場合、データの上下左右に、3mmずつ塗り足しを作ってください。
 A4白台紙:2480×3508pixel(210×297mm)解像度300pixel/inch
 A4色柄台紙:2551×3579pixel(216×303mm)解像度300pixel/inch

※リング製本タイプの場合 、見開き中央に穴開けをしますので、余白を多く作ってください。(リング製本タイプのページ参照


※データ入稿の場合も、切り貼り原稿の場合と価格は同じです。
※ページごとの混在であれば、切り貼り原稿とデータ原稿が混在していても、受付可能です。
(「20ページ中、2ページ目のみデータ入稿」など)
※1枚の紙の切り貼り原稿の中に画像データをはめ込む等、同一ページ内で原稿を組み合わせる作業が必要になる場合は、「画像張り替えオプション」が適用になり、オプション料金が発生します。

※eフォトブックは小部数の印刷・製本を格安でご提供しています。
印刷の色調につきましては、当社基準により色補正および印刷をしており、
色校正はありません。
印刷の色調についてのクレームは受けかねますので、予めご承知おきください。
また、刷り始めと刷り終わりで色調に若干の相違が出ることが有ります。
恐れ入りますがご了承下さい。

 

design.html ブライダル用、記念用の、表紙デザイン台紙をご用意しております。

 

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再度メールフォームよりお問い合わせいただくか、上記フリーダイヤル までご連絡ください。

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